救急車の適正利用とゎ如何なるものか

タクシー代わりに救急車を呼ぶ老害がいると聞く

ども、限りある救急車ゎ有効に活用されたしと思う三郎ダス

いきなり参考記事なのもなんダスが

https://gemmed.ghc-j.com/?p=15699

救急車を適正に使うってゆー意識も、若い層のほぉが多く認識しとりやす、逆に言えば高齢層がその認識が低く、とりあえず救急車を呼ぶ的なのが多い

救急車を呼ぶ原因ゎ、症状が分からないからと言う理由も多く、真に急を要する明らかに重篤な場合を除き、救急車を呼ぶべきか判断が付かずに呼んでしまえと思う場合もある

悪質なケースに至ってゎ、明らかに軽症なのに診療時間外で早く診て欲しいから、タクシー代わりに利用するなんてケースもあって、それを呼ぶんゎほとんど老害

そんなこともあって、ワシが思うんゎ、救急車の出動に関し、真に急を要する患者であった場合ゎ利用料免除、結果として急を要さなかった場合ゎ実費の一部を負担(一部ゎ税金として負担しているため)、悪質なタクシー代わりの場合に関してゎ、実費の2割増(罰金の意味も込めて)ぐらいで、段階的に有料にしたほぉがええと思う

救急車使用料も後日納付書で請求し、公的機関が賦課する債権であることから納期限が過ぎても未納な場合ゎ督促し、督促にも応じない場合ゎ差し押さえも出来るくらいの強硬な債権を賦課でもすれば悪質な使用も減る

特にタクシー代わりの老害にゎ、年金差し押さえで使用料徴収すると安易に救急車を呼ばずにタクシー呼んだほぉが安上がりやと認識できれば、効果もあるといえよう、なぜなら、年金生活の老害ゎ目先のケチに弱いからw

一方、病院から病院への搬送で消防の救急車を使うってケースも聞くが、それに関してゎむしろ病院備え付けの救急搬送車やドクターカーなどの民間救急で対応できない場合の救援要請的に使われることが多いため、罰則的な使用料の賦課よりも、実費弁償を後日まとめて請求するくらいで十分やと思う

ただ病院による転院搬送も経費が掛かるので、それをケチりたいから消防救急を呼ぶんでゎ本末転倒極まりないので、ケチる為に消防救急を呼んだ場合ゎ実費に割増してもええと思う

しかし、民間救急で対応出来ない場合のヘルプで呼ぶケースの場合、本来の民間救急で掛かるはずやった経費を算定し、その分を実費弁償するくらいでもええと思う

ただ、事後に実費算定するとなると精算まで時間を要することから、予め消防で算定した額を予定価格として、病院側の転院輸送の見積もりと比較して、予定価格の範囲内に納まっているのなら随意契約で事前に協定を結ぶって手もあるかもしれん

ただ、購入とか工事とかの1事業者で賄える事業でゎなく、1病院ごとにいつ発生するか分からないものに対しての協定のため入札になじまず、1病院毎に実費負担のため、随意契約で単価を定めたほぉが実費弁償の精算も早くなる

もっとも、見積もりのやり取りで消防の予定価格に納まらなければ随契不調にもなりうるが、消防としても実費(予定価格)以上の回収ができた分ゎ収益になる為、営利を優先すると緊急が後回しになってしまう恐れもあり、転院よりも命に関わる緊急を優先することも協定で盛り込んだほぉがええかも知れん

タクシー代わりにしろ、救急にしろ、消防ゎ緊急危険度の高い患者、それも若年の患者の優先に救急資源を注がれたし

最後ゎ参考書籍で〆やす

「救急車が来なくなる日 医療崩壊と再生への道」

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「日本初の個人救急病院院長が診断! 救急で死ぬ人、命拾いする人」

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